開催イベント

CONTENTS

校舎内展示室
撮影:石井文仁
Midnight Truth
227.3×181.8cm / acrylic on canvas /2017
©Yoshitomo Nara, 2017

奈良美智 個展

2016年に飛生芸術祭へ初参加。継続して参加する本年は飛生アートコミュニティー(旧飛生小学校)の教室を使用し個展を開催いたします。

期間


2017年9月11日(月)〜17日(日)

時間


10:00〜16:00

会場


飛生アートコミュニティー(旧飛生小学校)校舎内展示室
北海道白老郡白老町字竹浦520
飛生の森
撮影:瀧原界

飛生の森の展覧会

ウッドチップが敷きつめられた散策路を歩き、鳥のさえずりを聞きながら楽しむ森の作品展。「飛生の森づくりプロジェクト」で7年間かけ整備してきた森そのものも大きな一つの作品です。

アーティスト


outwoods、明後日朝顔プロジェクト飛生、淺井裕介、石川大峰、奧山三彩、木木木人、国松希根太、小助川裕康、下平雅也、富樫 幹、永田まさゆき、伴 翼、森迫暁夫
*木木木人=オランウータン。飛生の森づくりプロジェクトメンバー総称

期間


2017年9月11日(月)〜17日(日)

時間


10:00〜16:00

会場


飛生アートコミュニティー(旧飛生小学校)飛生の森
北海道白老郡白老町字竹浦520
飛生の森 × ポロト湖畔
ヒデミニシダ「Fragile table」
国松希根太、小助川裕康「海の宝舟」

二つの森をつなぐ舟

森の名木は女神となり、流木は宝となる。どちらも、森で育ったもの。

アイヌ民族博物館の企画展にて制作された「海の宝舟」が飛生の森に登場。また、同館館長の野本正博が制作したイタオマチプが校舎内に展示されます。ヒデミニシダはポロト湖畔と飛生の森の2カ所で、それぞれの環境と対話しながら、新たな風景の経験をなげかけます。

アーティスト


国松希根太、小助川裕康、野本正博、ヒデミニシダ

期間


2017年9月11日(月)〜17日(日)

会場・時間


1. ポロト湖畔(アイヌ民族博物館:白老町若草町2丁目)
8:45〜17:00
2. 飛生アートコミュニティー(旧飛生小学校)飛生の森(北海道白老郡白老町字竹浦520)
10:00〜16:00

*アイヌ民族博物館は入場料がかかります。
http://www.ainu-museum.or.jp

連携/画像提供(海の宝舟):アイヌ民族博物館
校舎内

とびうさぎカフェ

教室を改装した「とびうさぎカフェ」では、コーヒー、紅茶、ジンジャーエール、軽食などをご用意しています。窓の外の風景を眺めながら、のんびりとした時間をお過ごしください。また、飛生アートコミュニティーのオフィシャルグッズや仲間たちの小作品、アクセサリー、Tシャツ、手ぬぐい、ポストカード、音源などを展示販売します。

アーティスト


相川みつぐ、sinsin、GRAFFTEN、橘内美貴子、国松希根太、国松紗智子、瀧原祥、富樫 幹、平山 操、景井雅之、富士翔太朗 ほか

期間


2017年9月11日(月)〜17日(日)

時間


10:00〜16:00

場所


飛生アートコミュニティー(旧飛生小学校)校舎内
北海道白老郡白老町字竹浦520
Artwork: Mitsugu Aikawa
Photo: Ryoichi Kawajiri

TOBIU CAMP 2017

「森と人との百物語」

期間


2017年9月9日(土) 〜10日(日)
[雨天決行] オールナイト / キャンプイン

時間


9日 開場12:00 / 10日 閉場14:00
※時間は予定

会場


飛生アートコミュニティー(旧飛生小学校)
北海道白老郡白老町字竹浦520

入場料


一般前売 4,500円
しらおい割前売券 4,000円[白老町内取扱い店舗のみ/限定枚数]
当日 5,500円
大学生 3,000円[メール予約の上、当日受付にて学生証提示]
高校生以下無料[保護者同伴のもと]
駐車場無料
*9月10日(日)朝6時以降に入場する場合は1,500円
TOBIU CAMP website
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